お水と高血圧予防との関係

お水と高血圧予防との関係について説明しています

ミネラルウォーターではじめる高血圧予防生活

放っておくと様々な病気を引き起こしかねない、おそろしい高血圧。

 

高血圧の原因には、加齢やストレス・疲労などがあげられますが、それ以外にもミネラル摂取とのかかわりが深いことが指摘されています。

 

塩分の摂取過多

塩分、つまりナトリウムの摂取過多になると、血液中の塩分濃度が上がってしまうため、身体はその塩分濃度を薄めようと水分を血液中に送り出します。
その結果、血液量が増加し、血圧が上昇してしまうのです。

 

カルシウムの不足

塩分の排出をサポートするカルシウムが(塩分とカルシウムの摂取バランスの崩れが原因で)不足すると、血中の塩分量が増加し、血圧上昇につながります。

 

マグネシウムの不足

血管の収縮と拡張とをコントロールするマグネシウムが不足すると、細胞の収縮がおこり、血圧の上昇につながります。

 

 

だからこそ、バランスの良いミネラル補給が必要。
そこで、ミネラルを豊富に含む硬水のミネラルウォーターがオススメだというわけです。

 

硬水には、摂取過多が気になるナトリウムも含まれますが、ナトリウムとカリウム(ナトリウムの排出を助ける作用がある)をバランスよく摂取すれば、これは問題ありません。

 

バランスよくミネラルが調整された水:ミネラルウォーターで、高血圧予防をはじめてみませんか?

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